春の文京区 お花見散策 [募集締切]

2018/3/25 (日)
春の文京区 お花見散策桜の満開を間近に控えてそうな3月末に、文京区で人気の桜スポットを1日で3ヶ所も回ります。
途中で展望台や歴史スポットの見学もありそれなりに歩きますが、飲食休憩や食べ歩きもしながらのんびり春のお花見散策をしたいと思います。
いずれも桜の季節に行ったことがない場所なので、写真は2月の下見の時に撮った寂しい写真となっています。
本番はどれくらい咲いているか楽しみです^^
  • 【日時】
  • 2018/3/25 (日) 12:00
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  • 【集合場所予定】
  • 東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷駅」
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  • 【訪問地】
  • ①播磨坂さくら並木
  • 江戸時代、松平播磨守の屋敷があったことからその名がつきました。
  • 400mの緩やかな坂は桜並木の散歩道となっているので往復散歩します(3/24から「文京さくらまつり」を開催中)。
  • 途中には「石川啄木終焉の地」もあるのでついでに訪ねます。
  • ※一本だけ気の早い河津桜が開花していたので写真に撮ってきました。
  • ②小石川後楽園(300円)
  • 水戸黄門こと水戸光圀ゆかりの庭園。
  • 園内にはしだれ桜をはじめ30本の桜が植えられているので池を回りながらお花見ができるほか、得仁堂や八卦堂跡など歴史スポットもあります。
  • ③文京シビックセンター
  • 25階の展望ラウンジからは都内の素晴らしい景色が一望できます(無料も嬉しい)。
  • 近くの歴史スポットとして当地の名称の由来となった「春日局像」、すごい場所にある「樋口一葉旧居跡」も見学します。
  • ④大円寺、円乗寺
  • 江戸時代、恋に焦がれて放火をしてしまった女性「八百屋お七」に縁があるお寺。
  • 「お七の墓」や珍しい「ほうろく地蔵」を見学します。
  • ⑤六義園(300円)
  • 江戸時代に造営された大名庭園をはじまりとし、明治時代には三菱財閥の創業者・岩崎弥太郎が買い取って整備しました。
  • 桜の季節はしだれ桜の大木が特に有名で、日没後はライトアップされ閉園時間も21時までとなります。
  • 園内散策でいったん終了しますが、ライトアップ(18時頃点灯)が見たい方は引き続きお付き合いください。
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  • 【特記事項】
  • 電車移動が3回(茗荷谷→後楽園、春日→白山、本駒込→駒込)あるのでチャージしてきて下さい。
  • 花見シーズンの混雑も予想されますので、当日に予定が変更になる場合もあります。
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  • 【現在の参加人数】
  • 12人 [募集締切]

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